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ビザの専門家といえば?

ビザ申請専門家の代表格

ビザの申請ができる専門家として行政書士を挙げる事ができます。行政書士はビザ申請手続きをする事ができますが、行政書士によってはビザ申請の取り扱いをしていない場合があります。
何故ならば、行政書士が取り扱える手続き書類は多岐に渡り、専門分野を絞って仕事をしている行政書士が多いのがこの資格の特徴でもあります。
しかも、ビザ申請を代行するためには、申請取次という資格を取得している行政書士に依頼する事がスムーズに手続きを進めるポイントになります。この申請取次資格を持たない場合は、入国管理局にはご本人自らが出向かなくてはいけなくなります。そうなると、忙しいから専門家に依頼をしている意味がなくなる可能性があります。

 

当オフィスは申請取次資格を取得した行政書士が対応させていただきますので、自ら手続きをする事が難しいお客様のニーズに合致したサービスを提供できます。初回ご相談無料で実施していますので、ぜひお問い合わせください。

申請取次行政書士とは?

ビザの申請において、申請書を作成し、必要書類を添付して入管へ持参するというのは、基本的にお客様ご自身がしていただく事になります。
入管は平日の営業となりますので、土日祝日は申請手続をすることができません。
そうなると、平日お仕事をされている方などは仕事を休むか早退するなどの対応をした上で申請手続きへ行かなければいけません。

 

そんな時間がどうしても取れないという場合は、専門家などに依頼をする必要があるのですが、その時に一番便利なのが申請取次行政書士の存在です。
普通の行政書士でも申請書作成などをすることは可能ですが、最終的に申請書類を持参するのはお客様に変わりはありません。
しかし、申請取次行政書士であれば、お客様に代わって申請書類の作成、手続きを代行してくれます。
もちろん、ご自身で手続をされる方が費用は安く抑えられますが、時間と労力は圧倒的に削減されます。その点が専門家を依頼するメリットとも言えます。

 

この資格はビザ申請を代行する資格業として代表格と言えます。
当オフィスもこの行政書士事務所の一つです。
最近では、国際化の影響でビザ申請の件数が増えるのと同じように全国的にもビザ申請を専門にする行政書士が増え、お客様が選ぶ際もどの事務所がいいのか?という悩みのタネが増えたとも言えます。

<いい行政書士事務所の選び方>

1、ホームページがしっかりしている

これは最低限な項目です。ホームページはある意味その行政書士の顔でもあります。
つまり、このホームページすらない行政書士事務所に依頼をするのは一旦考え直された方がよろしいと思います。

2、安心感

ホームページから問い合わせをする際によくあるのが、相談料があるかないかです。
相談料は初回が無料の行政書士事務所が多くありますが、まずは相談したいという時に最初から有料だと躊躇してしまいがちです。
ですから、安心して初回は無料で話を聞いてくれるような事務所を選ぶべきです。
ちなみに、当オフィスも初回(60分)無料相談を実施させていただいておりますので、もしも周りに行政書士などの専門家がいらっしゃらない場合は、当オフィスの無料相談もお気軽にご利用ください。

3、実績

やはり、ビザ申請を専門でされている事務所を選ぶ。これは大事です。
様々な業務を行なっている行政書士事務所もありますが、やはりビザ申請は、外国人の方にとってある意味「命の次に大切なもの」と言ってもいいくらい重要なものです。
ですから、ビザ申請を専門に仕事をしている行政書士事務所であれば、ビザ申請の実績や不許可事例など様々なことを知っているはずです。
ですから、この実績もいい行政書士選びの一つとして大切なことです。

 


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最後まで、ページをご覧いただきありがとうございました。
当オフィスでは、初回(60分)無料相談を実施しております。
昨今の国際化、インバウンド需要の増加などから、日本に来られる外国人の方が年々増加しています。
そうなると、ビザ申請の件数が増加=審査期間の長期化
このようなことも現実起き始めているというか今もまさにその状況に置かれています。
1日でも早くビザを取得し、日本で幸せな結婚生活を送るためには、重要なのは「時間」です。
ビザ申請の専門家である行政書士に相談することは、時間短縮の効果もあります。
ご自身の貴重な時間を無駄にすることなく、無事に許可という結果を得られるようによしの行政書士オフィスはサポートをさせていただきます。
一度、軽い気持ちで専門家の意見も聞いてみてください。

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